ワーパミ用の健康診断は、血液検査だけ!

#タイ

隔離が終わって、無事にタイ生活が始まったけど、今度は労働許可書(ワーキングパミット)を取らないとアカンので、その準備です。会社の代理店が代行してくれるけど、ぼくが用意するものもあります。健康診断書がその1つで、病院やクリニックに行って検査をしてもらって、診断書をだしてもらいます。昨日の夕方、クンプーと一緒に行ってきました。

まぁ、クンプーはその後のニュー産地での夕食のためについて来ただけです。

クリニックで血液検査

前日は(コロナ)ワクチン接種の注射、今日は血液検査の注射、毎日刺されています!会社に紹介されたプラカノンのクリニックは安かった。たった600バーツで、健康診断書をもらうことができました。血液検査の他は、何も検査をしなかったんやけど、こんな診断書で良いんやろか??たぶん、OKなんやと思う。どこまでしっかりヤッていて、どこまでいい加減なんか?よく分からんところが、タイの良いとこでもあります。

ニューさんの家で夕食。はじめはビールを飲んで、次に赤ワイン、最後は韓国の焼酎。夕方の5時前から始まった宴会なんやけど、8時にはもうぼくはベロベロでした。

ニューさんの家の屋上から

ニューさんの家の屋上からバンコクの夜景を見ます。(ロックダウン)の為、ナイトライフのなくなったバンコクの夜です。9時以後はウロウロしてると、警察に怒られることがあるようなので、ぼくとクンプーはその前にタクシーで帰りました。

ぼくはBTSプラカノン駅近くでタクシーを降りて、クンプーはそのままバンナーに帰っていきました。

2週間の(隔離ホテル)が終わった後の金曜日、土曜日と忙しく動いていたので、新しいアパート(新しい枕付き)に戻ると、2分でいびきをかいていました。クンプーとニューさんの(無事に帰れた?)というラインに気づくこともなく、死人のように気持ちよく、朝まで寝てた!てことー。

◯ 働く(くに旅)ブログ

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