くにタイ旅30日、タイ南部編は(ホアヒン)から始まります。

#タイ

二日酔いの頭を引きずって、バンコクの町に行って、まずAISのショップに(携帯電話解約)の事を確認しに行った。

そのあとBTSでMBK(マーブンクロンセンター)に行って、旅のはじめに落として割れてしまったアクションカメラの(保護フィルム)を探しに行ったけど、やっぱり扱ってる店はなかった。

MBK6階のフードコートで、2時間弱パソコンをしていると、もう4時になったので、BTSでモーチットまで、そのあと空港バスで(ドンムアン空港)に行った。

ここで、ホアヒンに一緒に行くハルキさんと彼女との合流です。

死んだように静かなドンムアン国際空港の7番入り口の前で待っていると、ハルキさんらが車で来たので、ぼくもその車に乗りこんだ。

土曜日も仕事のハルキさん、バンコクのお客さんにディバリーがあるから!と、一度バンコクに戻って、それからホアヒンに向かったので、ホアヒン(実際はホアヒンより20キロ、さらに南)のホテル近くのレストランに着いたのが、もう夜の11時だった。

12時にホテルにチャックインすると、もうあとは寝るだけやった。

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ホアヒンの早朝ビーチ

朝6時に起きて、日が昇り始めるホアヒンのビーチを散歩していると、ハルキさんと彼女の姿が見えたので、一緒に記念撮影をして、約30分後にホテルをチェックアウトして、今回の観光の目的地(プラヤナコーン洞窟)に向かいました。

入り口(チケットオフィス)に7時45分に到着すると、8時15分から!と言われたので、ハルキさんらは朝ごはん、ぼくはホットコーヒーだけ飲んで、8時15分に観光に出発した。

バンコクから寝台列車でチャンマイに来た。Bangkok to Chiang Mai by sleeper train.

汗だくになりながら、岩山を登って下りて、約1時間歩いてやっと洞窟に着きました。

それから45分くらい待っていると、洞窟の天井にある穴に太陽の光が差し込んで、とても幻想的なその姿をみることができた。

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プラヤナコーン洞窟

その幻想的な瞬間を楽しんで、やっぱり1時間来た道を汗だくで帰りました。ここ洞窟はとても感動的なので、本当におススメです。

ホアヒンに行ったら、ぜひ朝から行ってみてください!

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ホアヒンのチョコレートファクトリー

ホアヒンの町中にある(チョコレートファクトリー)に行って、ぼくはチョコを4つ買いました。

3つ!と言うと、箱が4個はいるんで、あと1つ選んでくれ!と言われました。

4つ入るのなら、3つ入れて、1箇所空けておけば良いやん!と言いたかったけど、もしろん言わずに、あと1つ選びました。

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ランチは(ヤム・コームーヤーン)

ランチを食べ終わると、もう2時やった。

そこで、ハルキさんたちはバンコクに向けて出発!ぼくは(1人)ホアヒンに残って、国鉄の駅に(スラタニ)行きのチケットを買いに行った。

そのあと(カフェ・アマゾン)でまた2時間近く動画の編集なんかをして、ホアヒンのビーチを散歩して、そのあと駅に向かいました。

20分遅れて、ホームに入ってきた寝台電車に乗ると、10分後にはもう夢の中でした!!

気持ちの良い眠りです。揺れもありいます!

” data-type=”URL” data-id=”” target=”_blank”>◯ ホアヒンの(チョコレート工場)というお店  ◯ タイランド

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