海外で働く時に準備しておく書類

#働く

日本では収入が限定される!と思い、やっぱりまた(海外で働く)という選択をしました。海外では、やはり(英語)ベース+現地の言葉という、言語の障害がでてくるけど、新しい言葉を学べる(学ぶ)という風に前向きに捉えましょう。そして、これまでの経験から、準備しておく書類等をリストアップしました。

まず、パスポート。当たり前の話しやけど、海外に行くならパスポートは必要です。日本のパスポートは(世界最強)と言われる、とてもありがたいパスポートなので、大切にしましょう。日本のパスポートで、また(ビザなし)で行ける国がたくさんあるので、気になった国にはバンバン行きましょう。

ビザも、必要のない国、空港で(お金を払うと)アライバルビザが取れる国、事前に用意の必要な国にわかれるので、その都度、確認が必要です。

ぼくの経験(海外で働く)は、エジプトとタイです。エジプトは30年前で、特別労働許可書みたなもので働いていたので、参考にならないと思うので、今回はタイを例にリストアップしていきます。

現地採用で働くとなると、提出を求められるのが(卒業証明書)の英文です。

最終学歴の確認!みたいなもので、ぼくは高卒なんで、卒業した高校に頼んで(英文)の(卒業証明書)を作ってもらいました。タイに行く時に知らなかったので、タイから親に頼んで、高校までもらいに行ってもらって!と、そこそこ時間がかかるので、早めに用意しておいたほうが良い書類です。

(職歴証明書)英文

今回、またタイ(または東南アジア)で働こうとしてるけど、過去5年の(職歴証明書)英文が求められることがあります。これは、ビザを取るのに必要な書類になってくるので、会社を退職した際に必ずもらっておいた方が良い書類です。ぼくはタイで転職転職をしてるので、必ず必要になるので、書面(オリジナル)をもらうとPDFにしておいて、保存しておきます。(提出はオリジナルでなくても、PDFでOKなので、必ず残しておきましょう!)

近年、タイなどのビザ取りも少しずつ難しくなっています。以上の様な書類は必ず保管しておくようにしましょう!

また海外旅行でパスポートを無くした場合(パスポート再発行)の為に!では、

(戸籍謄本)の写し

メキシコ旅行中に、パスポートを盗まれました。現地の日本大使館に電話すると、(現地警察からの盗難届)これは、現地の警察に行ってもらいます。けっこう面倒くさいです。(戸籍謄本)、日本に連絡して家族に区役所に行ってもらって、PDF(写し)をメールで送ってもらった。そして、写真などです。

写真、盗難届は、現地でなんとかなるので問題はありません。多少(英語)が必要となるので、(英語の勉強は必ずしておきましょう)(戸籍謄本)です。次回、なにかの理由で必要となり、もらって(有料)きたら、スキャンして(クラウド)の中などに保管しておきましょう。ぼくは、メキシコでけっこう面倒くさい思いをしました。

(クラウド)は本当に便利なんで、1つ(自分の書類)というフォルダを作って、都度(提出した書類)などを、必ず残しておくようにしましょう。

(海外で働く)ための書類、今回また色々と準備することになると思うので、以上以外に用意する書類があれば、またブログに更新していきます。 人生も更新していきます!

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